全宅連・全宅保証総会で和氣理事長が事業紹介

ハトマーク支援機構・和氣猛仁理事長は、6月28日に東京・ホテルニューオータニで開催された全宅連・全宅保証定期総会で、全宅保証総会後に当機構の活動報告を行いました。

和氣理事長は、ハトマーク支援機構の事業目的はハトマークグループ・ビジョンに掲げる「みんなの笑顔」の実現のお手伝いであるとし、宅建協会所属会員のビジネスを支援する各種事業のほか、宅建協会と各地の会員支援組織に対する支援事業について説明しました。

ハトマークグループに対する支援事業としては、6月14・15日の2日間に渡り開催された「賃貸住宅フェア2016東京」に、ハトマークグループの全宅管理と、提携企業の宅建ファミリー共済、そして当機構の3社合同で出展したことについて報告しました。
和氣理事長は「今後もハトマークグループ全体の笑顔の実現をサポートしていく」と締めくくりました。

当日、会場ロビーでは、提携企業(全宅住宅ローン建築資料研究社宅建ファミリー共済)がブースを展示。来場者への商品説明や商談等が行われました。